2009年7〜9月:
オランダのインディーズミュージシャンjustbaseとiamOpenとの合作「CANDLE」のイメージビデオを
YOUTUBEで掲載。さらに
全英語詩のPOP TUNE「HELLO HAARP」を
YOUTUBEのみで公開。アクセス数が配信開始一週間で5000回を超える(2009年12月現在は19700回突破!)。
2008年〜2009年春:
この期間につくった「DREAM DIVER」「太陽の河」「法螺吹き」というポップ作品が音楽コンテスト”ミュージックもん”に入選。
芸術音楽作品では「FORESTRIP」と演奏時間が10分の大作「おかえりなさい。」を完成させる。
2007年:
MYSPACEをきっかけに欧米のインディミュージシャンと交流を持ちはじめる。
2006年:
ヌードモデル・TSモデルとして写真撮影会を幾度か敢行。
2005年:
沖縄・愛知・東京でのショーツツアー敢行。このツアーの後一念発起してヴァイオリンと歌の猛練習を始める。
この11月の沖縄ギグ前日にホテルで
ノートパソコンを持ち込んで直前で完成させた「人生と言う名のSL」がKIGASとしての活動の始点となった。
2003年:
レミオロメンを輩出した音楽コンペYAMAHA MUSIC FRONTに楽曲「GO WITH FLOW」入選。
2002年:
それまで創ってきたインストの映画音楽をブラッシュアップしCM音楽関係の制作会社数社にデモを送ったのがきっかけで、元セルフィッシュの大坪直樹にアシスタントスカウト。「新しいメロディが書ける。常識に捉われない音楽活動をすべきだ」と評される。
1997〜2001年:
京都で自主映画・セミプロ劇団の音楽を多数制作。ジャンルを超えた作曲技術を身につける。KIGASの音楽の原点はこの京都の武者修行時代にある。
現在新作の大長編プログレ大作にして全英語詩の「再生樹」とインスト「SLEEPING HISTORY」を制作中。
そろそろいい加減このくそ長いレコーディング終わらせてフルアルバム「再生樹」発表したいって感じです。
でもどういう形式で発表するかは全くきまってません。